『まだ間に合う資産作り』
不動産投資で老後 2000万円問題の
解決策をご提案。

マンション経営をする
おすすめメリットとは

家賃収入として

人生100年時代といわれる今、老後のための資産形成は誰もが考えなければならない問題です。 最近では「COVID-19」の影響による株価大暴落などもあり、現物資産として安定した資産が築けるマンション経営が注目されています。少ない資金ではじめられ、将来的に毎月家賃収入を受け取れます。

年金代わりに

高齢化の日本では老後の収入源が不透明なため、リタイア後の生活設計が重要。老後の生活費は約35万円必要とされており、月々の家賃収入が年金代わりの安定した収入源になります。

生命保険代わりに

ローン利用のマンション購入で加入する「団体信用生命保険」。マンション購入者の死亡など万が一があってもローンは一括返済。マンションという資産が残るため、生命保険代わりになります。

節税効果

マンションを経営すると、所得税や相続税などの節税効果が期待できます。諸費用などで収支が赤字になった場合は給与所得から控除され、所得税が還付される場合があります。

他にも多彩なメリットがたくさん!

高利回り

銀行預金の利息は少なく、その他金融商品もそれほどの利回りは望めませんが、金融商品の中でも不動産投資は3~4%の高利回りが期待できるため、今注目が高まっています。

インフレ対策

現金で蓄えていても、インフレによって現金自体の価値が目減りします。現金の価値が下がるリスクを考え、インフレ対策として不動産投資をする人も増えています。

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